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ブラックペアン7話感想!相武紗季のメイクは?すっぴんもかわいい!

投稿日:2018年6月1日 更新日:

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ブラックペアン』原作と設定やキャラがだいぶ違いますが、俳優・女優の演技によっていい味だしてますね~。

ブラックペアン6話感想ネタバレ&7話あらすじ!原作と違いすぎ…

その中でもやっぱり二宮和也さんの超ドライで悪役キャラはだいぶ馴染んできていて、今や毎回期待してしまいます!

では、7話感想と8話あらすじについて綴っていきたいと思います!

 

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第7話感想!木下香織(加藤綾子)の過去が…治験コーディネーターになった理由とは?

富沢(福澤朗)がなぜ山本祥子(相武紗季)をカエサル(国産ダーウィン)手術の治験患者として紹介したのか一瞬疑問が浮かびましたが、誰がやってもほぼ成功する難易度の病状だったってことがその理由だったんですね…

推奨担当としては成功の前例を作りこのロボットを広めていきたいってのは分かりますが、なんだか出来レース感があってちょっと批判したくなりますね。

ですが実際のところ、初期段階ってそういったレベルから前例を作っていくって方が段階としてはいいのかもしれないですね。実用中のそのメリットやデメリットを掴んでおかなければいきなり高難度の手術に持ち込むこともできないでしょうから。

そういうのって微妙な判断なんでしょうね。

従来式と患者負担がそう変わらない手術に対して使う必要はなくてその少し上のレベルで患者メリットが見いだせる段階の症例で使うという判断になってくるでしょうから、初期段階で使える患者さんってかなり限られてくるんでしょうね。

ストーリーとして木下香織と山本祥子が知り合いだったところから香織が看護師を辞め治験コーディネーターになった過去の理由が明らかとなるようです。黒い影が渦巻く演出ですが、その裏にはなにがあるか非常に気になりますね!

※分かった時点で追記します

→6年前に香織は看護師だったらしく祥子と同僚でした。香織は優秀な看護師だったらしいのですが、ある時、手術に立ち会った時医療ミスがあり執刀医はその責任を香織に押し付けられ退職したという過去がありました。さらにその際祥子も立ち会っていたのですが、真実を話すと退職させると脅され、嘘の証言をしたそうです…

でも医療現場を離れられない想いから治験コーディネーターという道に進んだんでしょうね。

そして、だいぶ話がそれますが、演技力に定評のあるコント系お笑い芸人のシソンヌ・長谷川忍さんが帝華大の医局員・武田秀文役で登場しました!

特にイケメンじゃないですけど存在感ありますよね~。イメージ的にはコブクロの黒田さんみたいな。

シソンヌがテレビに出始めたころそのフォルムが非常に印象的で気になっていたのを覚えています。

 

 

第7話ゲスト・相武紗季はメイクしてる?すっぴんレベルでもかわいい!

7話のゲストはほとんどの人が気づいたと思いますが、カエサルを勧められる患者役で相武紗季さんが出演されています!

ご結婚後され昨年には第一子を出産されていますが、その後女優復帰の先駆け出演らしいです!現在の年齢は32歳で2018年の今年33歳になるのですが、相変わらずかわいいですね!

20代前半の時点では透き通った清純派女子って感じでしたが、年齢を重ねた現在では大人の色気を放ちつつ魅力に満ち溢れていますね!

今回の役柄では患者ということもありノーメイクじゃないの?ってくらい薄い化粧ですが、美人過ぎますね!たぶんファンデーションとグロス、眉毛を少々って感じのメイクじゃないでしょうか?

髪型もセットはしているんでしょうがプライベートでもこんな感じ?ってくらいのナチュラル感を出してますね。

相武紗季さんと言えば以前すっぴんをインスタに上げて可愛すぎるって話題になっていましたが、正直今回もそのレベルだと思います!ホントに可愛い!美人!

こんな美女が患者にいたら先生がた気が気じゃないでしょ!ってかこぞって担当医を立候補するんじゃないでしょうか?

って興奮しすぎて不謹慎でした…申し訳ございません。

兎にも角にも年齢を重ねてもナチュラル美人の相武紗季さんの今後も要チェックですね!

私の希望は薄メイクでテレビ出演してほしいなぁって感じです!

 

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第8話あらすじ!カエサルを外科学会発表へ…佐伯の不審な行動とは…

渡海が帝華大に行ったことでその内部事情に切り込む可能性があり東城大の関係性もおのずと変わってくるのかもしれませんがそのあたりも注目ですね!

カエサル(国産ダーウィン)の治験が最終局面を迎え、東城大と帝華大が合同でオペを実施することとなった。合同とは言え立会医師は渡海(二宮和也)、高階(小泉孝太郎)、世良(竹内涼真)という手の内の知れた3人に加えて執刀医は西崎教授(市川猿之助)となった。

外科学会の理事会へ紹介することとなったが、そのプラクティスで天才的なオペの腕を魅せる渡海の前に帝華大スタッフはしり込みした。

そして同時期に佐伯教授(内野聖陽)の行動がいつもと違うことに違和感を覚えた世良が渡海の提案で尾行してみることに…

果たして、カエサルの学会披露は成功するのか…

そして佐伯の不審な動きとは…

帝華大と東城大の抗争は渡海によって終息に向かいそうな雰囲気になってきたと感じるのは私だけでしょうか…

ますます、渡海の活躍が楽しみになってきています!

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ニックネーム:まぼ

性別:男

特徴:不器用・失敗続きだけどポジティブ

 

ここ最近こんなことを考えながら生活しています。

直面する事柄に対し一喜一憂することは、本人の基準や気持ち次第であり、ある人にとってはうれしいことであり、ある人にとっては残念なことになりえます。

要は、その状況を自分自身に置き換えた時に自らの視点(心の持ちよう)で捉え方が変わるってことです。自分の精神がオーバーフローしないようにコントロールしていけばストレスなく生活が送れるようになり、幸せになれそうな気がしています。

そうっ!!結局全て自分思考次第なんです!!

人に依存しない思考で生きて行きましょう!!

以上